海外ネット接続方法 - まとめ(海外旅行/ハワイ編)
海外旅行の際、いつものiPhoneやandroidスマホを使って、現地でネット接続できたら便利ですよね。最新情報を調べたり、困ったときにルート検索したり、旅先での “おもしろエピソード” やキレイな景色をfacebookやTwitterへ投稿したりも楽しいものです。
でも「海外で携帯電話やスマホ使うと料金高いんじゃない?」という不安もあったりして、なかなか手が出せなかったりもします。
そこで、私があれこれ体験し、利用した「ハワイ・インターネット海外接続方法」と、それぞれ「どんな方にオススメか」をご紹介します。
更新日:2018年10月23日
自分のiPhoneやAndroidスマホをハワイで使う いくつかの方法
iPhone等のスマホでネット接続する目的や使用頻度は、人によって大きく違うと思います。
そこで、各サービス毎の長所・短所、利用にかかる費用、ズバリこんな方にお勧め!といったことを短くまとめてみました。
無料WIFIスポットを利用する
▲無料wifiのステッカー(ハワイ)
日本にも無料の「公衆無線LANスポット」が多数ありますが、そのアメリカ版です。
日本で無料wifiスポットを利用してインターネットに繋げた事がある方なら、簡単に接続する事ができると思います。
- 長所
- 利用料が無料
- 設定や契約、インストールの必要なしで手軽
- スマホ・iPhone・PC・タブレットPC・iPadなど、WIFI受信機能付であれば ほぼ全ての端末で利用出来る
- 短所
- WIFIスポットまで行かなければならない
- 思い立った時、困った時など、その場ですぐネット接続できない
- セキュリティが不安
- 原因不明で接続出来ない事がある
- FREE WIFI のステッカーが貼られているにも関わらず、結局繋がらないこともある
- 突然サービスが終了する場合がある
- WIFIスポットまで行かなければならない
- こんな方におすすめ!
- とにかく無料でインターネットしたい
- ネット接続が、いつでもどこでも出来なくても構わない(wifiスポットのみで接続)
実際に私が接続でき、無料ならまあ快適なんじゃないかと思った
ハワイの無料WIFIスポットはコチラ(接続方法ガイド、無料wifiマップ付)
WIFIルーター(ポケットWIFI)をレンタルする
▲ポケットwifiルーター
まず「WIFIルーター(ポケットWIFI)って何?」というところからご説明しますと、電波の届く場所ならいつでもどこでもwifiでインターネットが出来るというもので、今回ご案内するのは右の写真のような 携帯できる「モバイルwifi機器」です。
WIFIルーター(ポケットWIFI)が1台あれば複数のスマホ、iPhone、アンドロイド、iPad、PCを同時にネット接続できるので、なかなか便利です。(友達数人で1台借りると経済的)
ハワイではAT&TやVerison(ベライゾン)等のWIFI機器を1日単位でレンタルする事ができます。
オアフ島は、ほとんどのエリアで3Gデータ通信ができますし、主要エリアでは4Gデータ通信(=通信速度が早い)も可能なので、こういったWIFIルーターをレンタルすれば、日本と同じように使いたい時に高速インターネット接続ができます。(契約通信業者や機器により3Gのみ、4Gのみ、3G・4G両対応の違いあり)
- 長所
- 複数のWIFI機器を同時接続出来る
(スマホ・iPhone・アンドロイド・iPad・タブレット・PCなど) - 電波の届く場所なら、いつでもどこでも使える
- 山奥や農村部でない限り、大抵使える
- 多くの業者で「使い放題プラン」を用意しているので、接続時間や通信料金を気にする事がなく安心
- 1日950円〜1200円位で複数台使えて、使い放題
(1週間以上なら長期割引を用意している業者も多い) - 日本で受け取って行けば、ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル空港)に着いてすぐに利用出来る
- 複数のWIFI機器を同時接続出来る
- 短所
- バッテリーが1日もたない機種もあり、途中で充電したり使用時のみ電源を入れる等の工夫が必要になる場合も。
- 立ち上がりに1分〜1分半ほど掛かる
- 荷物が増える(モバイルバッテリー1個分位の感じ)
- 破損や紛失の場合に賠償費用がかかる
(保険あり。1日200円〜300円の追加料金) - 受取日から返却日までのレンタル料金が発生する場合がある。
(利用日のみ課金の業者もあり)
- バッテリーが1日もたない機種もあり、途中で充電したり使用時のみ電源を入れる等の工夫が必要になる場合も。
- こんな方におすすめ!
- 友達同士や家族で、Wifiルーター(ポケットwifi)を1台借りて、スマホ1台あたりに掛かるネット接続料金を節約したい方
- 友達同士なら割り勘でお得
- 思い立った時、いつでもどこでもネット接続したい方
- Facebook、Twitterへその場から投稿
困った時の地図検索や最新情報検索
ハワイでは、お店の閉店・移転はよくある話。
お目当てのお店が見つからない時、Google Mapで場所を確認したり閉店・移転の最新情報を調べたりなど、その場で対応できる- バス停で、The Bus の到着時間を調べる
- 通信データ量が多い方(動画を観たりなど)
- 友達同士や家族で、Wifiルーター(ポケットwifi)を1台借りて、スマホ1台あたりに掛かるネット接続料金を節約したい方
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アメリカ(ハワイ)の通信会社のプリペイドSIMカードを利用する
▲海外SIMカード(プリペイドSIM)
日本から「SIMフリーのAndroidスマートフォン」を持って行き、ハワイ(アメリカ)で「プリペイドSIMカード」を入手して、ネット接続する方法です。
SIMフリーのアンドロイド携帯に、アメリカの通信会社「AT&T」のプリペイドSIMカードを入れることで、電話(米国内)とインターネットの両方を利用できます。(iPhoneは下記参照)
AT&TのプリペイドSIMは「AT&Tプリペイド」(以前はgophone)というブランド名です。(写真はgophoneのSIMカード)
更に、もしそのスマホにテザリング機能が付いていれば、ポケットWIFI(上記)の様にWIFIルーターとしても利用出来ます。
複数のスマートフォンやタブレットを同時にネット接続することが可能です。(下記参照)
ちなみに、SIMフリーのAndroidスマホは、日本で購入することもできます。
(購入する時は通信方式に注意)
- iPhoneは、以前はAT&TがプリペイドSIMの利用を認めていなかった(iPhone4Sの時代)のですが、現在は問題なく利用できます。(確認済)
使用するスマホが、W-CDMA(3G)の850MHzか1900MHzに対応していないと使えませんので、確認が必要です。(LTEは、バンド17・5・4・2に対応)
▼ 私が海外用として使用している機種(色々な通信方式に対応してるから)
(ちなみにテザリングでiPhoneに電波を飛ばして使ってます)
→ PR 日本通信 IDEOS スマートフォーン 1GB定額SIM 2枚付き
→ PR 日本通信 IDEOS 200日パッケージ by b-mobile
- 長所
- インターネット接続ができ、さらにアメリカ国内通話も可能
(日本への通話は別途契約が必要) - 電波の届く場所ならどこでも使える(インターネット・米国内の通話)
- 料金は30日で50ドルから(AT&Tのスマホ向けプラン。端末代は除く)
- ちなみにAT&T以外の通信会社は、日本で準備したSIMフリースマホで使えない所が多いので、AT&Tが確実でオススメです。(ショップも多いですし)
- インターネット接続ができ、さらにアメリカ国内通話も可能
- 短所
- 機種や周波数の関係でLTEが利用出来ない場合は通信速度が3Gなので、MAXで1-2Mbpsとなる。(私のSIMフリーAndroidスマホはLTE未対応です)
- つまり、ちょっと遅い。(個人的には不便のないレベル)
- 使い放題ではないので、契約したデータ量を使い切ると追加購入が必要
- テザリングをすると、SIMカードを入れたスマホのバッテリー消費が早い
- ファイルをダウンロードしたり、動画閲覧などの大容量データ通信には向かない(すぐにデータプランの上限に到達する為)
- 機種や周波数の関係でLTEが利用出来ない場合は通信速度が3Gなので、MAXで1-2Mbpsとなる。(私のSIMフリーAndroidスマホはLTE未対応です)
- こんな方におすすめ!
- SIMフリーのスマホを持っている方、または購入予定の方
- ネット接続だけでなく、アメリカ国内通話もしたい方
- プリペイドSIMを入手しに行く時間がある方(お店はアラモアナセンター等にあり)
- 手続きは簡単でスグ終わります
- いつでもどこでもネット接続&米国内通話をしたい方
- 日本の携帯に掛かって来た電話を格安で転送受信したい方
海外パケット定額サービスを利用する(ドコモ・au・ソフトバンク)
▲iPhone
ドコモ・au・ソフトバンクは、海外旅行の際にもネット接続できるよう、一日のパケット通信料を定額にするサービスを提供しています。
尚、電話回線を使っての通話は「海外パケット定額」には含まれず別料金です。
- ドコモ:海外パケホーダイ
- au:海外ダブル定額
- ソフトバンク:海外パケットし放題
- 長所
- 利用しなかった日は通信料を請求されない
- 電波の届く場所なら、いつでもどこでも使える
- いつも日本で使っているiPhoneやAndroidスマートフォンのみで、インターネット接続ができる
- 新たな機器やSIMカードなどを、購入・レンタルする必要がない
- ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル空港)に着いたらスグに利用出来る
- 必要な設定や申込・利用方法など、渡航前にショップやサポートセンターに直接問い合わせることもできる
(ドコモはワイキキにサポートデスクあり)
- 短所
- 0円〜1980円、2980円と、使った量に応じて段階的に料金が変わるので、費用を抑えたい場合には常にデータ量を気にする必要がある
- ちなみに動画のダウンロード等の大容量通信を数回行うと上限の「2980円/日」に達してしまいます。
- 「1日」の基準が日本時間なので、1日のデータ量(利用料)を見る場合は、日本時間で考えなければならない。
- ハワイの場合は朝5時〜翌朝4時59分までが「1日」になるので、早起きの人だけ注意すればよい
- 現地で携帯電話の通信事業者設定をしなければならない場合がある
最近はだいぶ改善されているらしく、国とキャリアによっては提携会社の手動設定不要というパターンも増えているようです。
とは言え、過去に「100万円超」の高額請求が来たというコワイ体験談もあるので、私は渡航国の提携通信会社を手動で設定しています。
- 長期滞在など使用日数が多いと、料金が高額になる
- 0円〜1980円、2980円と、使った量に応じて段階的に料金が変わるので、費用を抑えたい場合には常にデータ量を気にする必要がある
- こんな方におすすめ!
- とにかく簡単に海外でインターネットをしたい方
- 設定は必要
- とにかく簡単に海外でインターネットをしたい方
世界データ定額を利用する(au)
au(KDDI)が上記海外パケット定額サービス「海外ダブル定額」に加え、他社には無い独自のサービス「世界データ定額」をスタートしましたので、その特徴とメリット・デメリットを簡単にご案内します。
auの「世界データ定額」を一言で言うと「対応している国・地域(2018年10月現在163)なら、980円で24時間 日本と同じ様にスマホが使える(電話以外)」という海外データ通信サービスです。(もちろんハワイでも利用可能)
利用可能なデータ量が「現在日本で使っているスマホの容量」というのが大きな特徴で、データ通信を利用すれば日本で契約しているプランと同様にデータ量が減ります。
日本と同じ使い方をしていればデータ量を気にする事なく利用出来、パケット定額サービスに比べて、安く便利に使えると思います。
以下にメリットとデメリットを挙げまてみました。
世界データ定額のメリット
自分のスマホが、簡単な設定で そのまま海外で使える。
日本に居る時と同じ使い方をしていれば、データ量を気にする事なく利用出来る(月間のデータ容量が残っていれば)
自分が持っているデータ容量を使うので、追加料金の心配がない。
利用開始から24時間後に自動で切断されるので、意図しない課金が発生しない。(継続利用をする場合はチョット面倒だけど・・・)
利用開始から24時間利用可能なので、何時に利用を開始しても無駄がなく、日本時間を気にする必要もない。(パケット定額サービスは、日本時間の23時59分が終了時間)
アプリのダウンロードや設定など、日本で全ての準備を済ませてから出発出来る。
世界データ定額のデメリット
長期滞在での利用には向かない気がする。(料金面で)
月間データ容量や購入データ容量を超えた場合、通信速度が最大128Kbpsになってしまう。
「海外旅行中は日本でスマホを利用しないので、その月はデータ量が余る」という方も多いかも知れませが、世界データ定額なら980円を支払えば24時間、追加料金の心配をせず簡単に「海外ダブル定額」より安く「日本のデータ量」が使えるのが嬉しいですね。
世界データ定額を利用する場合は、申し込みの必要もなく無料ですが「データチャージ」への加入が必要ですので、この点ご注意ください。
パケットパック海外オプションを利用する(docomo)
NTTドコモの海外パケット定額サービス「パケットパック海外オプション」は、日本で契約しているプランのデータ量が使える海外パケット定額サービスです。
ここでは、従来からある上記「海外パケ・ホーダイ」との違いを簡単にご紹介します。
サービス内容は、上でご紹介したauの「世界データ定額」と非常に似ていますので、メリット・デメリットは同様です。
「海外パケ・ホーダイ」との違いは、大きく3つ
パケットパック海外オプションは、事前の申し込みと利用開始操作が必要
海外パケ・ホーダイが「日本時間の0時」を起点に1日の利用可能なのに対して、パケットパック海外オプションは「利用開始操作をした時点」を起点に24時間利用出来る
海外パケ・ホーダイは一日に約24.4MB以下の利用で1980円、それ以上利用すると段階的に料金が上がって行き、約25MBに達するとそれ以上どれだけ利用しても、その日の料金は2980円。これに対しパケットパック海外オプションは「日本で契約しているパケットパックなどのデータ量を使う」という事なので、追加料金は発生しない。
またパケットパック海外オプションは、利用開始操作から24時間が経てば自動的にストップして継続して利用する為には再度利用開始操作をする必要がある為、気付かないうちに接続してしまい予想以上に通信料がかかってしまう心配が少なくて安心(連続利用したい場合はチョット面倒だけど・・・。)
尚、パケットパック海外オプションは渡航先に関係なく24時間980円の定額で、時間内に他の国へ移動しても追加料金なしで引き続き利用可能です。
パケットパック海外オプションは事前の申し込みと利用開始操作は必要だけど、海外パケ・ホーダイより割安で安心なので、国内で契約しているプランのデータに余裕のある方にはイイかも知れません。
アメリカ放題を利用する
(ソフトバンク × アメリカ旅行 × 対象機種)
ソフトバンクで「iPhone、iPadのアメリカ放題対象機種」を契約をしているなら、アメリカ渡航の際に「アメリカ放題」を利用できます。
「海外パケットし放題」(ソフトバンク)との違いは、
地域の違い
アメリカ放題は、アメリカのみ。
海外パケットし放題は、海外全域(アメリカも含む)。
機種の違い
アメリカ放題は、対象機種のみ。(iPhone6以降のiPhone、iPad Air 2 以降のiPad)
海外パケットし放題は、多くの機種で利用できる。
(アンドロイド・新旧iPhone、新旧iPadなど)
内容の違い
アメリカ放題は、パケット・電話・SMSが対象になるのに対し、
海外パケットし放題は、パケットのみ。(電話・SMSは国際電話料金になる)
料金や設定も違います
アメリカ放題は、月単位で利用料が必要なのに対し(2016年10月現在は無料)、
海外パケットし放題は、1日単位で課金されます。
以上、私が試したことのある「ハワイのネット接続方法」のまとめでした。
どれも一長一短あるので、皆様の利用方法・頻度・滞在期間・料金などを考慮して最適なものを選んでみてくださいね。
私が2023年7月にハワイで利用した通信手段や値段などを、別ページ ハワイでオススメのSIMカード(スマホでデータ通信&通話) で詳しくご紹介していますので、宜しければご覧ください。
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