ハイズ・ステーキハウス・ワイキキのステーキディナー & ハッピーアワー!ディナーメニュー ・ハッピーアワーメニュー・ドレスコード・予約ほか
ハイズ・ステーキ・ハウス@ハワイ(Hy’s Steak House)は、ワイキキにあるステーキレストランの中でも“ラグジュアリーな雰囲気漂う高級ステーキハウス”。
料理が絶品で、私たちも大好きになってしまった「ハイズ・ステーキ・ハウス」ですが、ハイグレードなだけに、ドレスコード、予約は必須か、ハッピーアワーでも服装規定はあるのか、メニューやお値段は?・・等々、不安な事が多いのも事実。。。
そこでこのブログでは、私たちが複数回の訪問で頂いたステーキディナー、ハッピーアワーメニュー、ドレスコードや予約など、「ハイズ・ステーキ・ハウス・ワイキキ@ホノルル・ワイキキ」についてご紹介いたします!
更新日:2019年10月23日
最新訪問日:2019年9月22日
〔目次〕ハイズ・ステーキ・ハウス(ワイキキ)を予約する
ハイズ・ステーキハウス(Hy’s Steak House)は、ネットで事前予約ができます。
日程が迫っていると遅い時間しか空いていなかったりなど、かなり人気の高いステーキハウスなので、予約がおすすめです。
- 営業時間
- 17:00〜21:30(予約時間の最終が21:30)
- 毎日
THE BAR@HY'S、ハッピーアワーは予約できません。
「席のみを予約できるサイト」や「お食事券付きの海外レストラン予約サービス」は幾つかあるのですが、それぞれ特徴が違うのです。(直接予約・予約代行・食事付予約)
ネットで席のみ予約できるサイト
OpenTable(オープンテーブル)
【直接予約】
空きがあれば直前でも予約できるアメリカのレストラン予約サイト。予約可能な時間帯を自分で確認でき、空きのある時間帯にしか予約できないシステムにつき、即時に予約が確定します。予約手数料は掛かりませんし、会員登録するとポイントが付きます。
OpenTableは全米やカナダのレストラン予約も出来るため、間違ってアメリカ本土やカナダのハイズステーキハウスを予約しないようにご注意くださいね〜(検索は英語で行います)
・エリア名:waikiki
・レストラン名:Hy's Steak House - Waikiki
英語で検索すると、北米に沢山ある他のハイズも候補リストに出てくるので、Waikiki と書かれていることを確認します。アメリカ発の会社なので、このように日本語対応が完璧ではない所もありますが、日本版の予約方法と同じなので予約手順は分かりやすいです。(アプリもあり)
また、OpenTableは予約代行ではない為、間に入ってくれる人が居ません。
お店への直予約となりますので、座席リクエスト・記念日などの記入がある場合には、英文で書く必要があります。
グルヤク
【予約代行】
グルヤクは、「ことりっぷ」や「まっぷる」などを出版する「昭文社」が運営する“海外レストラン予約サイト”。24時間前(前日)までネット予約できます。
Open Tableと違う点は、予約手配業を行っているという点。予約者とレストランとの間に「人」が入っているので、席の要望や誕生日ケーキ手配など、リクエストを日本語で細かく伝えることが出来ます。
また、予約日の3〜1日前に、グルヤクのサポートセンターがレストラン側に予約の再確認を行っているというキメ細かさ。
その代わり、予約手数料が1人500円(税別)掛かります。(幼児は無料)
キャンセルした場合、予約手数料の返金はありませんが、日時の変更であれば24時間前まで何度でも可能。会員登録しなくても予約はできますが、登録するとネットで予約変更の手続きが出来ます。
尚、グルヤクでのハイズ予約は「席のみ」のほか、「チップ込・税込の特別コース料理」も用意されています。グルヤク専用のコース料理で予約すると、比較的安価なメニューのラインナップがある上、予約手数料は無料です。
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→ グルヤク
チップ込み・税込で、コース料理と席の予約ができるサイト
VELTRA
【食事券 & 事前予約サービス】
現地のオプショナルツアー会社・VELTRAでは「ミールクーポン専用の特別コース料理」をチップ込み・税金込み料金で予約できます。
VELTRAの「ハイズ・食事券&事前予約サービス」は、ハイズきっての豪華ステーキ「ポーターハウスTボーンステーキ」に、2種類のお料理、デザート、コナコーヒーor紅茶が付くステーキコース。
人気ナンバーワンの「ポーターハウスTボーンステーキ」のほか、ハイズ自慢のお料理もコースで色々楽しみたい方や、英語での注文と(日本語通じません)チップの支払いが不安な方、「税込・チップ込」なので出費の計算がしやすいと思われる方に評判のようです。
また、オプショナルツアー会社の強みを生かし、対象プランの予約者限定で「夜景スポット タンタラスの丘 夜景鑑賞ツアー」も無料で申し込めるとのこと。(期限設定あり)
ハイズのお食事予約は対象プランになっているので、こちらで予約すれば無料で夜景鑑賞ツアーを申し込むことが出来るそうです。
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→ VELTRA
ステーキ・ディナー編ハイズ・ステーキハウス・ワイキキ(ハワイ/オアフ島/ホノルル)
では、ハイズ・ステーキ・ハウス(Hy’s Steak House Waikiki)のメニュー、価格や感想などを口コミいたします!
まずは、いきなり、ハイズの主役「ステーキ・ディナー編」から。
ステーキ & ディナーメニュー(Hy’s Steak House)
▲ハイズ(ワイキキ)のステーキ&シーフードメニュー
多くの食通の方に好まれている「ハイズ・ステーキ・ハウス」。
その理由は、香り高きハワイ産の天然「キアヴェ炭」を使って焼き上げるステーキを頂けるから。
キアヴェ炭が持つ独特の良い香りが楽しめるほか、ビーフ本来の旨みや柔らかさが一層アップするという特徴があるんですよね〜。
アメリカグルメ代表のステーキを、よりハワイらしく美味しくしてくれるので、私たちもキアヴェで焼くお肉が大好きなのです♪ (でも、キアヴェは高級品につき、採用している飲食店は少ないのだ)
また、お肉の品質も、アメリカ牛最高級格付であるUSDAプライムビーフ
。
(日本で言うところの「A5ランク」みたいなものらしい)
そのお肉を独自の製法で熟成しているんだとか。(熟成肉ですね〜)
そんな「ハイズ・ステーキ・ハウス(ワイキキ)/Hy’s Steak House」のステーキ・シーフード・ディナーは、日本語メニューもありました。
▼ハイズステーキハウス メニューと料金(2019年10月時点)
すべてのメイン料理に付け合わせが付きます。(ベイクドポテト、マッシュポテト、フライドポテト、ライスまたは玄米から選択。ライス、ポテトの代わりに温野菜を増やす事も可能だそうです。)
- 前菜
-
- Hy’s 特製キングサーモンのマリネ 18ドル
- 熟成パルマ産生ハムとフレッシュな季節の完熟メロン 18ドル
- 北海道産帆立貝のパンシアード ハーブとピスタチオのクラストを散りばめて 21ドル
- アラスカンキングクラブの贅沢クラブケーキ 21ドル
- 大海老のソテー ガーリックの香るバターソース 数種のハーブを散りばめて 21ドル
- Hy’s オリジナル エスカルゴ ブルゴーニュ風 22ドル
- フレッシュな牡蠣のオーブン焼き 特製オランデーズソースと共に 25ドル
- フレッシュ生牡蠣 特製カクテルソースと共に 25ドル
- 大海老のカクテル仕立て 26ドル
- プライムビーフ フィレ肉のたたき オリエンタルビネグレットと共に 28ドル
- 鴨のフォアグラのソテー ドライイチジクとブリオッシュを添えて 30ドル
- シーフードタワー 特製カクテルソースと共に 2名様 110ドル /3名様 165ドル
- 市場直送 新鮮なアヒのカルパッチョ ポン酢ソースと共に 時価
- ハワイ産マグロ アヒの刺身 時価
- ハワイ産マグロ アヒのたたき ケイジャンスタイル 時価
- キャビアフラッぺ 185ドル
- スープ
-
- Hy’s 伝統のオニオングラタンスープ 14ドル
- シェフ特製 本日のスープ 12ドル
- サラダ
-
- ナロファームからの贈り物 ガーデングリーンサラダ 12ドル
- ナロファーム産ベビールーコラとパルマ産生ハムのサラダ 白ワインビネグレットと共に 15ドル
- ブッラータチーズとトマトのカプレーゼ バジルの香り バルサミコビネグレットと共に 15ドル
- ウェッジサラダ Hy’s スタイル 15ドル
- 温かいホウレン草のサラダ Hy’s スタイル 16ドル/1人
- シーザーサラダ Hy’s スタイル 17ドル/1人
- ステーキ
-
〔キアヴェ炭 炭焼き〕
- NY ストリップ(サーロインステーキ)
- 9oz(255g) 52ドル
- 13oz(368g)62ドル
- デルモニコ(リブロース ステーキ)
- 14oz(396g) 57ドル
- 18oz(510g)67ドル
- フィレミニオン(フィレステーキ)
- 7oz(198g) 55ドル
- 11oz(312g)65ドル
- 骨付きリブアイ(骨付きリブロース ステーキ)
- 28oz(794g) 90ドル
- 骨付き NY ストリップ(骨付きサーロイン ステーキ)
- 20oz(567g) 67ドル
- T-ボーン ステーキ (骨付きフィレ&サーロイン ステーキ)
- 28oz(794g) 90ドル
- ポーターハウス キング オブ T-ボーン(骨付きフィレ&サーロイン ステーキ)
- 34oz(964g) 125ドル
〔クラシック〕
- 熟成プライム肉リブロースのロースト(ローストビーフ)
- 10oz(283g) 50ドル
- 15oz(425g)60ドル
- ウェリントン 60ドル
- ガーリック・ステーキ 58ドル
- プライムフィレステーキ&フォアグラ 黒トリュフのソース 75ドル
- ペッパーコーン ステーキ 55ドル
- シャトーブリアン 227g 65ドル/1名(2名以上でオーダー)
- 香草バターの香るローストチキン 40ドル
- 熟成デュロック豚のトマホーク 50ドル
- オーストラリア産骨付き仔羊ロース肉のロースト
- ハーフサイズ(1/2本)50ドル
- フルサイズ(1本) 80ドル
- Hy’s スペシャリテ ベジタリアンメニュー 35ドル
- NY ストリップ(サーロインステーキ)
- シーフード
-
- シュリンプリゾット 45ドル
- 海の幸をふんだんに使った地中海料理 ブイヤベース 55ドル
- 銀ムツの味噌焼き 55ドル
- 北海道産帆立貝 47ドル
- アラスカンキングクラブ 95ドル
- ウェスタンオーストラリアンロブスター 94ドル
- ステーキ & シーフード
-
- ステーキオスカー 70ドル
- ステーキ&帆立貝柱のベーコン巻き 65ドル
- ステーキ&ウェスタンオーストラリアンロブスター 89ドル
- ステーキ&アラスカンキングクラブ 95ドル ほか
- 付け合わせ
-
- マッシュルームのソテー 14ドル
- トリュフ風味のフレンチフライ 12ドル
- クリームコーンと/パルミジャーノレッジャーノ 16ドル
- ホウレン草のクリーム煮 16ドル
- アスパラのグリル 18ドル
- ブロッコリーのグリル 18ドル
- 芽キャベツとパンチェッタのソテー 18ドル
- 黒トリュフ、キングクラブ、マカロニのチーズグラタン 23ドル
ハイズ・ステーキ・ハウスで、極上ステーキ・ディナー!
では、「ハイズ・ステーキ・ハウス」でのディナーについて口コミしたいと思います。
ハイズの雰囲気(ダイニングエリア)
ハイズのダイニングルームは、幾つものエリアに分かれていて、
▲ハイズステーキハウスの店内
華麗なる雰囲気を持つこのような場所や、
▲ハイズステーキハウスの店内(ソファ席)
気品溢れるゆったりしたソファ席、
▲ハイズステーキハウスの店内
奥のエリアや、キアヴェ・グリルに近いエリアなどがあり、意外と広いです。
私たちは一番奥のエリアに案内されたのですが、通ったエリアは全て満席。
(写真は閉店間際に撮影しました)
この席数にして、遅い時間しか予約できなかった事を思うと、ものすごい人気っぷりです。
ちなみに、子連れファミリーさん達の姿も見掛けました。お行儀が極端に悪くなければ(騒いだり走り回ったり等が無ければ)、問題ないと思います。(↑写真の奥にも、2人の子供さん達が写っていますね〜)
飲み物をオーダー
▲ドリンクメニュー
席に通され、とりあえずドリンクの注文をしま〜す。
▲ハイズにて
費用を抑えるべく、ハイズのアルコールで一番お安いビールにしておきました。
バドワイザーとクアーズライト、
各5ドルです。
(2019年9月時点)
ラグジュアリーなハイズですが、銘柄が何でも良ければ、ビールも他の店と変わらない価格で楽しめますね♪
食べ物の注文も済ませ、食に向かう万全の体制が整いました。www
お食事は、チーズブレッドから
▲Hy's 特製チーズブレッド
まず、運ばれて来たのは「Hy's特製チーズブレッド」。
数種類のチーズで焼き上げたブレッドで、1つ目は無料サービスになっています。
しっとりしていて、美味しいです!
シーザーサラダ Hy'sスタイル(2名分以上の場合)
こちらの人気メニュー「シーザーサラダ・Hy'sスタイル」は、1名分だけの注文だと、キッチンで作られたものが普通にお皿で運ばれて来ますが、
もし、2名分以上をオーダーすると、
こんな風に、テーブルの横にワゴンがやって来て、
調味料やら、
卵やら(黄身と白身にキッチリ分けて)、
スパイスやら色々入れて、独自配合のHy'sオリジナル・ドレッシングを作っていき、
目の前で、ライブ調理してくれます!
(周りのテーブルも大注目)
シーザーサラダ2名分の出来上がり!
チーズやビネガーたっぷりの濃厚な味わいは、普段食べているシーザーサラダとは、やはり違う感じ。
ただ、2人分とは言え、基本的にレタスだけのサラダに34ドルを支払うのは、特別な日をパフォーマンスで盛り上げたい時以外は、個人的にちょっと考えられないかな〜。
(そうだ!ここは高級レストランだった!という事を思い出した瞬間でした。。。)
日本語メニューには、「テーブルの目の前で作るのは2名分から」とは書いていなかったです。(↓下のメニュー画像参照)
なので、1名分でもライブ調理なのかと思い注文したら、普通にお皿で出てきました。
伺ってみると、ライブ調理は2名分からとのこと。折角なので2名分を注文したいと希望を伝えたら、嫌な顔ひとつせずに作り直して下さいました。(後で確認したら、英語のメニューにはその旨がキッチリ書かれていました。これは“ハワイあるある”です。)
シーザーサラダの他、「温かいホウレン草のサラダ」もライブ調理は2名分からとのことです。
▲シーザーサラダの日本語メニュー(抜粋)価格は2019年10月現在
いよいよ、ステーキ登場!
▲ハイズステーキハウスのトマホーク
じゃーーーん!!
お目当のステーキがやって来ました!
今回は、トマホークにしてみました〜!(ワギュウ・トマホーク)
人気ナンバーワンの「ポーターハウス・T-ボーン ステーキ」にしようか迷ったのですが、ポーターハウスは以前頂いたことがあったので、未挑戦だったトマホークをオーダー。
「斧」のような骨つき肉なのでこの名前なんだそうです。(トマホーク=斧・まさかり)
ワイルドだわ〜。
トマホークはメニューに載っていなかったのですが、聞いてみたところ、32oz(約907g)で110ドルとのこと。(2017年10月)
Hy'sほどの高級レストランで値段を聞くのはスマートでは無いかもしれませんが、ニコニコしながらもしっかり聞いてからオーダー(笑)。ついでに、「骨もグラム数に含まれるのですか?」というアホな質問もして(答えはYES)、納得の上でのオーダーです。(トマホークって骨が大きいから、どうしても知りたかったのだ。)
カメラを持っていた私たちのために、カットする前のトマホークをまずテーブルの上に乗せて、(↑上の写真)
撮影後、ワゴンに再び戻してカットして下さいました。
「トマホーク」や、「ポーターハウス・T-ボーンステーキ」のように、シェアするような大きなお肉を注文すると、このように目の前でカットしてくれます。
これも、一種のパフォーマンスですね〜。
(シーザーサラダに続き、またもや周りから注目を浴びる。他のテーブルはシェアサイズの注文では無かったようです。)
▲Hy's Steak Houseのトマホークステーキ
こんな感じにカットされました〜。
仕上げは、付け合わせの「ベイクドポテト」にトッピングして、
(何を乗せたいか聞かれます。)
▲付け合わせに選んだベイクドポテト
全部乗せたら、このようになりました。
ちなみに付け合わせは、
- ベイクドポテト
- マッシュポテト
- フライドポテト
- 白米
- 玄米
から選べます。
▲温野菜
また、付け合わせの代わりに、写真のような「温野菜」を増やすことも可能だそうですよ。
▲Hy'sステーキハウスのステーキ(ミディアム レア)
焼き方は「ミディアム レア」をオーダーした私たち。
キアヴェの香ばしさを感じる柔らかくてジューシーなお肉は、しっかり旨味を感じるのにしつこさが無く、とっても美味しかったです!
骨を除いた重量は不明ですが、結構な量。
美味だったので2人で完食してしまいました。
デザート
▲ハイズステーキハウス デザートメニュー
お食事の後、デザートメニューを見せて頂きました。
- デザートメニュー
-
- 特製フランべ(目の前で調理されるハイズ伝統の有名デザート!)
- チョコレート ラバーズ 1人17ドル
- バナナ フォスター 1人 17ドル
- チェリー ジュビレ 1人17ドル
- シナトラのストロベリー フランぺ 1人17ドル
ドルチェ 12ドル
キャラメルモルテンケーキ ポップコーンアイスクリームを添えて
- チョコレートパッション 12ドル
- ハイズホームメイド チョコレートケーキ 10ドル
- ハイズホームメイド チーズケーキ ラズベリーソースを添えて 10ドル
- バナナ マカデミアナッツ クリームブリュレ 10ドル
- コナコーヒー パンナコッタ 10ドル
- ハーゲンダッツアイスクリーム又はマンゴシャーベット 10ドル
(2019年10月時点)
神戸紅茶、エスプレッソ、コナコーヒー、ホットジャバデライト、デザートワインなど、デザートに合うような飲み物メニューもありました。
- 特製フランべ(目の前で調理されるハイズ伝統の有名デザート!)
この中から、ハイズこだわりの名物デザート「ハイズ特製フランベ デザート」(テーブルサイド フランベ)のストロベリーをオーダーしてみました。
すると、
本日3回目のワゴン登場!
慣れた手付きで調理していくサーバーさん。
▲子連れファミリー大注目の瞬間
きゃわわわ〜!迫力の炎!
近くの子供たちも大注目です!
▲ハイズステーキハウスの名物スイーツ「フランベ」
盛り付けされ、出来上がったフランベがこちら。
写真は1名分です。
(オーダーは2名分から)
やっぱり、目の前で調理される特別感は、記念日にオススメで、炎が燃え上がる瞬間は一種のパフォーマンスにもなりますし、見応えがあって写真映えもします!
味は、甘過ぎずストロベリーたっぷりで美味しかったです。
とは言え、まぁ普通のデザートと言えば、そんな感じも。。。(←料金が高いせいか、評価は厳しめ。。)
2名分以上となるとお値段も高くなってしまうので、パフォーマンス代込みと考えて、「旅の終わりに」や「特別な記念日」用かな。
ハッピーアワー編ハイズステーキハウスのハッピーアワー(ハワイ/オアフ島/ホノルル/ワイキキ)
ハイズ・ステーキハウス(ワイキキ・ハワイ)には、「おつまみメニュー」を楽しめるハッピーアワーもあります。
また、2019年9月にハッピーアワーで再訪したところ、以前はなかったステーキのコースメニューが追加されていました。
ここから先は、ハイズのハッピーアワーについて口コミいたします!
ハッピーアワーの時間・席、予約は出来るのか?
Hy's ステーキハウスのハッピーアワーは下記の条件の下、開催されます。
- 時間/17:00〜19:00
- 曜日/毎日
- 場所/The Bar@HY'S
- 予約不可
ハッピーアワーの席(Hy's Steak House Waikiki)
▲ザ・バー@ハイズ(Hy's Steak House)
ハッピーアワーで利用できる席は、カウンターバーとラウンジのみ。(The Bar@HY'S)
大人の雰囲気が漂っています。
▲ハイズのハッピーアワー席(カウンター)
ハッピーアワーのお席は、バーカウンターが5席と、
▲ハイズのハッピーアワー(ローテーブル)
バーの後ろや横にあるローテーブルが、2名席用×4卓、4名席用×2卓ありました。(2019年9月)
(写真・奥の方は、テーブルクロスが敷いてあるので、ディナー用テーブル)
▲ハイズステーキハウス・ハッピーアワーの席
私たちは、このようなローテーブル席と、
▲ハイズ(ハッピーアワーのカウンターにて)
カウンター席に案内された事があります。
ハッピーアワーメニュー
ハイズ・ステーキハウス・ハッピーアワーメニューはこんな感じでした。
ハイズのハッピーアワー・フードメニュー(2019年10月時点)
- The Bar@HY'S
-
Small Bite Offerings(小さなおつまみ)
- Mini Filet of Beef “Wellington Style” 12ドル
(ミニ 牛フィレ “ウェリントン スタイル”) - Seared Ahi Nicoise Salad 16ドル
(アヒのたたきサラダ ニース風) - French Dip 15ドル
(フレンチ ディップ) - TB Steak Tataki Salad 16ドル
(たたきステーキサラダ) - Triple “B” Burger 18ドル
(バーベキュー、ブルーチーズ、ベーコンのバーガー) - Seafood Trio 23ドル
(小さなサイズの牡蠣・マグロ刺身・ジャンボシュリンプカクテル) - Fresh Spicy Ahi Poke 16ドル
(ポケ)
Three Course Dinner for One (3コース ディナー)
1人用/40ドル
- 前菜
- プライムグレード ププ ステーキ 4oz(113g)
- デザート
- Mini Filet of Beef “Wellington Style” 12ドル
The Bar@HY'Sの飲み物メニューは高いので。。。
2018年7月訪問時、ハイズでハッピーアワーメニューを手にして気付きました。
「2017年には有ったはずの“安い飲み物”が載っていない」と。。。
2017年10月のハッピーアワー時には、お得な食べ物と飲み物が見開きで掲載されていたのに、2018年は、見開きに掲載されているアルコールが15ドルからになっていたのです!!(高っ!)
いや、そんな筈は無い!
「先日、ディナーテーブルでお食事した時、5ドル位のビールがあったはずなんだけど、今でも有りますか?」
ディナーにあってハッピーアワーにないワケがない!と思ったので、サーバーさんにお手頃価格のビールがまだ有るかをお聞きしてみました。
答えは、やはり有るとのこと。
で、口頭で、5ドルビールは「バドワイザー・バドライト・ミラーライト・クアーズライト」、ローカルビール(コナロングボード)は8ドルと教えていただき、5ドルのビールを注文しました。(これらは通常料金がそのお値段)
ハッピーアワーで入店した際、ラグジュアリーなアルコールメニューだけを渡されたのは 2019年9月訪問時も同様で、渡されたメニューに5ドルのビールは載っていませんでした。
とは言え、2019年9月時点で5ドル・8ドルのビールは存在していましたし、上で紹介した 通常料金ドリンクメニュー はハッピーアワー利用でももちろん注文可能なので、お手頃価格のドリンクメニューを渡されなかったとしても、「○○はありますか?」などと英会話で聞けば大丈夫です。
ハイズのハッピーアワーを堪能!
では、私たちが注文したことのあるハッピーアワーメニューをご紹介いたします。(複数回分)
飲み物
▲ハイズステーキハウス ワイキキ(通常料金ビール)
そんなやり取りの中、注文したのはコレ!
バドワイザーとミラーライトです。
5ドル(2019年9月時点)
ビアクラスと瓶ビールが運ばれて来て、目の前で注がれます。
▲ハイズステーキハウス ワイキキ(通常料金ビール)
何回も行っているけれど、毎回5ドルビール。
この写真は、クワーズライトとミラーライトの時のものです。
Three Course Dinner for One (3コース ディナー)
2019年9月訪問時、ハッピーアワーメニューに見慣れないコースメニューを見つけました。
「Three Course Dinner for One」(3コース ディナー for 1)です。
内容は、「前菜・おつまみサイズのステーキ(デミグラスソース)・デザート」(1人分)のコース料理。
ということで、「1人前のコースディナー」と「おつまみメニュー1品」を注文し、2人でシェアすることに。
▲チーズブレッド/ハイズステーキハウス
まず出てきたのは、ディナー利用時にステーキを注文すると無料でサーブされる大人気の「チーズブレッド」。
溶けたチーズがたっぷりなのにしつこくなく、しっとり美味しいパンで、私も大好きです。
ハッピーアワーフードの注文で、チーズブレッドが出てきたのは初めてのこと。
やはり、ステーキコースだからでしょうね。1枚を4分割されてサーブされました。
▲前菜(Three Course Dinner for One)
次に出てきたのは、Scallop Casino という ホタテ料理の前菜。(2個入り)
ホタテのグラタンと言ったところでしょうか。
貝の下には、オゴ(海藻)と野菜が少し添えられていました。
▲前菜(Three Course Dinner for One)
ホタテを焼いているため、かなり小さいものになってしまいますが、香ばしくコク深い味で美味しかったです。
まぁ、元々1人分として提供されているコース料理を、2人で分けたということで当然なのですが、一口サイズにつき、すぐに終わってしまいました。
付属のソースはスパイシーオランデーズソースだそうですが、ホタテに味付けがしっかりされている点と、本体が小さかったこともあり使いませんでした。野菜やオゴ(海藻)に付けるのかなぁ?
さて、このあと、次に出る予定のステーキまで、かなり待つことになりました。
このステーキコースの他に、おつまみメニューも1品注文していたので、それを食べつつではあったのですが、まだかなぁ・・・と。
何もクレームは出していませんが、目の前のバーテンダーさんが、料理を運ぶサーバーさんに、「彼らのステーキはまだ?」と会話しているのが聞こえました。
気にしてくれていたのは分かっていたので、おとなしく待っていたんです。
で、そんな状況で、出てきたステーキがこちら。
▲ステーキ(Three Course Dinner for One)
プライム グレード ププ ステーキ
ソテーされたマッシュルームと共に、ガーリック デミグラスソースで味付けされた、ププ(おつまみ)スタイルのステーキです。
▲ステーキ(Three Course Dinner for One)
ステーキの焼き加減は聞かれなかったのですが、ミディアムレアくらいで提供され、私には丁度良い感じ。
お肉はとっても美味しく、タップリ掛かったデミグラスソースは見た目ほど味が濃くないため、旨味タップリの肉にデミの風味を少しプラスしたイイお味に仕上がっていました。
でも・・・、メニューには4oz(約113g)と記載があるのに、どう考えても大きい。。。。
確認すると、「かなり待たせてしまったからサービスです」というお返事でした。(ちなみに、前菜が出てから50分待ちで到着)
恐らくこの写真は、通常の2倍はあると思いますので、半分くらいを目安にお考えいただければと思います。(通常は4oz・約113g)
また、ステーキと言っても、一般的に考えるステーキとは違い、デミグラスソース仕立てであることも、考慮に入れていただきたいと思います。(求めているタイプと違う可能性があるステーキです。)
▲デザート(Three Course Dinner for One)
最後はデザート。
コーヒー味のパンナコッタとイチゴのプチケーキです。
パンナコッタはコーヒーの適度な香りが口に広がって、甘さも丁度良く美味。
イチゴのプチケーキは、甘さ控えめでした。
以上の3点セット(+ チーズブレッド)が、「3コース ディナー for 1」。113gは小さいと思いますので、女性1人でも行けちゃうメニューだと思います。
Small Bite Offerings(おつまみ系フード)
ハイズのハッピーアワーにて、今まで頂いてきた “おつまみ系の食べ物メニュー”のうち、現存している物をご紹介いたします。
▲Mini Filet of Beef “Wellington Style”
ハイズステーキハウス・ハッピーアワーメニュー
おつまみ系メニュー1品目に紹介するのは、「Mini Filet of Beef “Wellington Style”」。
(ミニ牛フィレ “ウェリントン スタイル”)
プライム・フィレ・ミニヨンをパイ生地で包み、「ハマクアしめじ」と「アスパラガス」を添えた創作料理で、ソースはトリュフ・デミグラスです。
見た目はたこ焼きっぽい!www
▲Mini Prime Filet of Beef “Wellington Style”
ハイズステーキハウス・ハッピーアワーメニュー
でも、カットしてみますと〜、こんな感じのお肉がお目見え。
パイ生地に包まれた「フィレ・ミニヨン」は、あっさりしていて肉の旨味を感じる上品な味わいでした。
トリュフ・デミグラスソースは、サラッとしていてコク深く、脂質の少ないフィレミニヨンによく合って美味しかったです。
付け合わせの「ハマクアしめじ」の味が濃くて、美味。
▲Seared Ahi Nicoise Salad
ハイズステーキハウス・ハッピーアワーメニュー
ハッピーアワーのおつまみ系メニュー2品目に紹介するのは、「Seared Ahi Nicoise Salad」。
(アヒのたたきサラダ ニース風)
写真は、2019年9月に注文したものです。
レタス・ベビーリーフ・プチトマト・ゆで卵・ジャガイモ・インゲン・タマネギなど、数種類の野菜が入ったサラダに、アヒのたたきが4枚乗ったこのサラダ。
▲シアードアヒ ニコイズサラダ
ハイズステーキハウス・ハッピーアワーメニュー
見た目は悪くはないのですが、野菜の鮮度が分からない位ジャバジャバにドレッシングがかかっていて、全て少し酸味のあるドレッシング味になってしまっていたのが残念でした。
とは言え、たとえ味が美味しかったとしても、この内容で16ドルはハッピーアワーメニューではなくてもお得感はないような感じがしました。
▲French Dip
ハイズステーキハウス・ハッピーアワーメニュー
ハッピーアワーのおつまみメニュー3品目にご紹介するのは、「French Dip」。
(フレンチディップ)
▲French Dip(ハッピーアワー)
薄切りのリブステーキがコッペパンにギッシリ挟まった一品でした。
見た目はバインミーなのですが、パンはフランスパンではなくコッペパンなので食べやすく、液体のディップもイイ感じで染み込んでいました♪
リブステーキは肉の風味がシッカリありながらもアッサリしているので、醤油ベースと思われるディップに漬けて頂くと、味に深みが出て最高に美味しかったです。
また、添えられているマイルド風味のクリーム・ホースラディッシュを付けても、サッパリ頂けました。
ガッツリお腹にたまる、おすすめのメニューです。
▲Steak Tataki Salad
ハワイのハイズ・ハッピーアワー
こちらは、2018年に頂いた「ステーキたたきサラダ」。
2019年9月時点では、TB Steak Tataki Salad というメニュー名になっていました。(内容を読むとほとんど同じ)
以前あった私の大好きだった「牛のプライムフィレ・カルパッチョ」のマイナーチェンジ版かと思いますが、ちょっと違う。。。
適度な厚みの絶品フィレミニヨンに、山盛りのグリーンサラダが盛られている、そんなメニューです。
▲Steak Tataki Salad
ハワイのハイズ・ハッピーアワー
ルッコラ等の野菜は新鮮で味が濃く美味しいのですが、マウイオニオンベースのドレッシングが強めの味なので、フィレミニヨン単体で味わうのもオススメです。(私は野菜とフィレを別々で食べる方が好みでした。)
ハイズのハッピーアワーおつまみメニューは、結構メニューが変わるんです。
2018年に食べたメニューも、2019年に訪問した時には幾つか無くなっていて、2019年バージョンに更新する際、写真や感想をこのページから削除したところ。
上記の現存メニュー(2019年9月時点)も、皆様の訪問時に同じ内容かどうかは分かりませんので、こんな感じのメニューか〜、ぐらいのザックリした気持ちでお考えいただければと思います〜。
ドレスコード・お会計
ハイズステーキハウスのドレスコード(服装)
▲ハイズステーキハウス・ドレスコード(入口の看板)
ハイズのドレスコード(服装)は、ビジネスカジュアル。
厳格なドレスコードが設定されており、入口には、例として服装の具体的なアイテムも記載されています。
男性襟付きのシャツを着用
足の甲が覆われた靴を着用
(スニーカーでもOK)
タンクトップは不可
ビーチウェアも不可
ベースボールキャップも不可
ちなみに夫は「アロハシャツ or ポロシャツ・7分丈スラックス・靴」という格好、
私は「リゾート風ワンピ・サンダル(ビーチサンダルではなく、街用サンダル)」という服装で行っています。
あ、そうそう。
冷房対策のための上着も、念のため持参しています。
尚、これらのドレスコードは、ハッピーアワーについても同様です。
ハイズステーキハウスのお会計(チップの支払い)
お会計は、席に着いたまま、ずっと担当して下さったサーバーさんにお願いをします。
こちらは、とある日の伝票。
「CHECK TOTAL」の金額は、チップを含んでいません。
なので、この「CHECK TOTAL」の値段に、サーバーさんの感じの良さに合わせたパーセンテージのチップを加えてお支払いを済ませ、店を出ました。
以上、ハイズ・ステーキ・ハウス・ワイキキ@ハワイ(Hy’s Steak House)について、私が経験してきたステーキのディナー・ハッピーアワー・レストランの雰囲気・席・予約・ドレスコード・チップの支払いなどについて、ブログに口コミしてみました。
キアヴェで焼いたステーキはもちろん、特製のお料理もレベルが高いので、行った日は太るのを気にしないで食べることにしています。ウッ!また行きたい!www
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